ロールステーキの匠の技を知る

手作業で巻き上げる熟練された職人技がこのロールステーキのおいしさを生み出します。

国産の黒豚ウデ肉を使用。

大きなお肉の塊を機械で

うすくスライスします。

スライスされたお肉は1枚1枚重ね、くるくるとすのこで

巻いていきます。

手はかじかみますが、手早く、丁寧に巻き上げていきます。


巻き上げ完成!!

カットされたお肉はきれいに形を整えていきます。 


くるくる巻かれた層は、まるで、お肉のミルフィーユ!

断面の直系のお肉の層を数えたところ、

なんと 約60枚!!

このバランスが、焼き上がりもふっくら、お箸でも食べられる程の柔らかいロールステーキになるのです。

 

 

 

国産の黒豚は、柔らかい中にも程よい食感があり、深い旨味とあっさりとした脂のバランスが抜群。

手巻きの技と愛情が生み出したこのロールステーキのおいしさを一度味わってみてください。